くずもちっておいしいですよね〜だったらおうちでてづくりのくずもちを作っちゃいましょう!
くずもちを作りたい人のために、くずもちの作り方やレシピを載せました。
和菓子も好きだど、洋菓子も好き。 和菓子と洋菓子のいい所だけを一度に味わえることができるデザート。 それは「くず餅プリン」。 くず餅とプリンが合体しているなんて想像できないかもしれせんが、 これがとっても合うんです。 テレビや雑誌でも紹介されたことがある「くず餅プリン」は、東京の 船橋屋さんから発売されており、かなりの人気商品。 くず餅プリンのお取り寄せはもちろん可能なのですが、あまりの人気 ぶりにちょっと待つことになることも。 それでも、「くず餅プリン」は待つだけの価値があるおいしさ。 くず餅職人とパティシエが生み出した「くず餅プリン」は4個で1552円というお 手頃価格。 お取り寄せするなら「くず餅プリン」を置いて他に何がある?というほどの美味 しさ。 この「くず餅プリン」の美味しさは食べた人にしか分かりませんよ。
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くずもちは好きだけど、いつも同じ味だと飽きますよね。 そんな時は、「抹茶くずもち」なんていかがでしょうか? 最近では、抹茶の使用された洋菓子や和菓子は珍しくありませんが、 くずもちに抹茶を使用しているって珍しいですよね。 抹茶独特の風味とくずもちの相性はぴったり。 なんで今まで抹茶とくずもちの組み合わせがなかったのか不思議なくらいなんで すよ。 もちろん、家庭で抹茶くずもちは手軽に作ることができますよ。 抹茶はスーパーお手頃価格で手に入れることができるので、ぜひ一度試してみて くださいね。 オーソドックスに抹茶を飲みながらくずもちを楽しむ方法もあり。 抹茶とくずもち。日本人に生まれてよかったと思わず叫んでしまうかもしれませ んね。今回は、抹茶くずもちのレシピを紹介しましょう。とっても簡単にできますので、作ってみてくださいね♪抹茶くずもちの材料は、抹茶・・・小さじ1/2、熱湯・・・大さじ1/2、牛乳・・・300cc、砂糖・・・50g、片栗粉・・・35gです。抹茶くずもちの作り方・レシピは、1.できれば金属性の平たい容器(バット)を用意します。バットをぬらし、ラップをぴったりと敷きます。 2.なべに抹茶と熱湯大さじ1/2をかけ、よく溶かします。 3.牛乳200cc、砂糖、片栗粉を加えます。 4.中火にかけ、よく混ぜます。絶えずかき混ぜ、固まり始めたらなべのそこからすくうようにしっかりと混ぜ合わせます。 5.糊状になったらバットへうつし、ラップをかぶせて平らにのばし、冷蔵庫で冷やします。 6.2cm角に切り分け、残った牛乳をかけて出来上がりです。
和菓子好きなら絶対に外せない「くずもち」。 くずもちは大好きだけど、カロリーが気になる。 一般的に1人分のくずもちのカロリーは180キロカロリーくらい。 およそ、ご飯をどんぶりに1杯分くらいでしょうか。 和菓子ってカロリー控えめでヘルシーなイメージがあるけど、 もちろん砂糖を使っているのでカロリーは結構高め。 カロリーをもっと控えてくずもちを楽しみたい。という方は、くずもちの 黒蜜をきなこに変えてみてはいかがでしょうか? くずもちの食感や風味を楽しみながらきなこの風味との相性も抜群ですよ。 女性の大敵カロリーのことを気にせずに食べられる。とまではいきませんが、 高カロリーの黒蜜よりもヘルシー。 きなこのくずもちを食べたことがない方は一度お試しあれ。 お待たせしました!最後に、おいしいくずもちのレシピ・作り方をご紹介します。このくずもちは、黒糖を使ったプルプルしたくずもちです。 材料は、タピオカ粉・・・1カップ、粉黒糖・・・1カップ半、お水・・・4カップ、きな粉・・・適量。作り方は、 1.お鍋にタピオカ粉・黒糖・水を入れて混ぜ合わせ、中火にかける。 2.木杓子(木べら)で20分程混ぜながら、粘りとツヤが出て透明状になったら火を止める。 3.パットにきな粉を敷き流し込む。粗熱が取れたら冷蔵庫で最低半日位は冷やす。 4.好みの大きさにスプーンで取り分け、きな粉をたっぷりかけて、出来上がり♪くずもちはとってもおいしいので、是非作ってみてください〜 コツ・ポイント
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